■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分

■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分



■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分ブログ:15年05月14日


皆さんは、腹筋体操をすると、
ウエスト周りの脂肪がなくなって、
ウエストがへこむと思っていませんか?

実は、それは大きな勘違いなんです。

腹筋体操を毎日続けていると、腹筋がつくので、
確かにウエストが引き締まったように見えます。

しかし、
引き締まって見えるのは、あくまで腹筋がついたからであって、
気になる皮下脂肪は、
残念ながらそのまま皮下脂肪としてウエストに残っているのです。

ウエスト周りに限らず「脂肪」というものは、
筋肉を動かすためではなく、エネルギーを溜めておくために存在しています。ですから、腹筋を使ったからと言って、
その周りを覆っている脂肪も一緒に使っているわけではありません。

また、腹筋体操は、
脂肪を燃焼させるための体操でもないんですよね。

脂肪燃焼に効果がある体操と言えば有酸素体操ですが、
腹筋体操は、この有酸素体操には属しません。

腹筋体操のようなすぐに終わってしまう体操では、
脂肪ではなく筋肉に蓄えられている
炭水化物やグリコーゲンが使われてしまうのです。

「じゃあ、がんばって腹筋体操しても意味がないんだ…」
と思われるかもしれませんが、決してそうではありません。

腹筋が衰えてくると、
内臓の重みでウエストがぽっこりと出っ張ってきますし、
ギックリ腰などの腰痛の原因にもなります。

しかし、腹筋をつければこれらを防ぐことができますし、
引き締まった美しい体質を手に入れることもできます。

また人間の体質は、
常に動かしているところには脂肪がつきにくいようにできています。
ですから、きちんと腹筋体操を続けていれば、
ウエストの周りに皮下脂肪はつきにくくるのです。


■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分

■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分

★メニュー

■豆知識情報:部屋探しを始めるタイミング
■豆知識情報:不動産屋のキャンペーンに注目
■豆知識情報:大手不動産屋が良いとは限らない
■豆知識情報:おとり広告に注意をして賃貸探し
■豆知識情報:賃貸の初期費用は家賃の六ヶ月分
■豆知識情報:情報誌の罠に注意しよう
■豆知識情報:予め賃貸の条件を決めておきましょう
■豆知識情報:年間を通じて家賃が同じとは限らない
■豆知識情報:敷金と礼金について知っておこう
■豆知識情報:インターネットで賃貸の情報収集


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)賃貸博物館へようこそ★賃貸の悩み解決Web