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■豆知識情報:大手不動産屋が良いとは限らないブログ:14年07月13日


今日の午前中、久々にこんな夢を見ました。

おいらは夢の中で学生に戻ってて、
4~5人のグループの中にいつもいて、
その子たちと常に行動していたようです。

だけどある日、おいらの知らない間に
グループでの旅行の話しが進んでをしていたのを偶然耳にします。

「どうしておいら一人がそれを知らないの!?」
っておいらは夢の中で、あまりの悲しさに号泣するんです。
皆黙ってしまって、誰一人何も言ってくれません。

夢の中で、
おいらはやっぱり皆に嫌われているから誘われなかった!
おいらはどんなに頑張っても愛されないんだ!!

…そんな思いを持ちながら、明け方目覚めました。
目覚めたのは、
自分がすごく泣いているのに気づいたからだと思います。

隣にいる旦那を起こさないようにしていましたが、
しゃくりあげて涙が止まらなかったおいらの嗚咽に、
旦那が気づいてしまったんですよね。

それが午前中の5時くらい。
そのまま起きるまでふとんの中で
旦那に話を聞いてもらいました。

おいらは学生時代に
ひどいいじめを受けていた思い出が強烈すぎて、
一週間に一度ほどの頻繁な割合で、あの頃の夢を見ていたんです。

今日の朝見たようなものではなくて、実際にいじめられている夢。
本当に毎回リアルで、すごい悲しみに包まれた夢ばかりでした。

そしておいらは、必ず自分の嗚咽で起きるんです。
「ああ、あれは夢だ…もうこんなことは実際にないはずだ…」
という安心感と…

「またこんなことが起きる暗示なの?」
という不安感がいりまじった感情で
目が覚めてもすっきりしなかったのを覚えています。

旦那と結婚してからは
見なくなっていたのですが、久々にいやな夢を見ました。

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