■豆知識情報:情報誌の罠に注意しよう

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■豆知識情報:情報誌の罠に注意しようブログ:14年12月05日


腹がすいたり、
運動の後などの疲れた時には、
甘いものが欲しくなって、
ついついスナック菓子に手が伸びてしまいがち…

ですが、
甘いものを食べ過ぎると
本当に必要な栄養素が不足してしまうんですよね!

糖分がたくさん入った食べ物は
血糖値を急激に上げるので、
一時的には集中力が上がります。

ところが
からだは急激に上がった血糖値を下げるために働き、
逆に血糖値が下がり過ぎて、
だるさを感じたり、集中力がなくなったり、
無気力、イライラなどを起こしたりします。

それでも
からだは甘いものを食べると
血糖値が上がって楽になることを知っているので、
低血糖の状態になると甘いものが欲しくなるのは、
当然の成り行きなんです。

そんなときはスナック菓子ではなく、
違う食べ物で代用しましょう。

スナック菓子の代わりには、
主にヨーグルトやチーズ、おにぎり、果物などがオススメです。

洋菓子は
小麦粉や砂糖、卵、バターなど高カロリーのもので作られているので、
和菓子がおすすめ。

ただ、
洋菓子でもゼリーのように比較的カロリーが低いものもあるので、
上手に選ぶことがポイントですね。

また、
ドリンクは甘味料などがたくさん使われています。
からだに良さそうなスポーツドリンクも
500mlで約140kcalと意外と高め。

間食は24時間1回、
100kcal以内を目安にしましょう!

スナック菓子を食べ過ぎないようにするためには、
何よりも毎日の食生活が大きく影響してきます。

24時間3食をバランスよく食べ、
海藻類や野菜、食物繊維を多めに摂取することがポイントです。

「もう腹いっぱい!」になるまで食べず、
腹八分目を心がけましょう。

しっかりとよく噛んで時間をかける事で
腹の満足感がアップして、食べ過ぎが防止できますよ!

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